札幌市中央区の不動産売却・相談ならBe不動産株式会社
PROPOSAL
札幌市および近郊(江別市、北広島市、石狩市、小樽市)その他のエリアの不動産を取り扱っております。
あなたに合った売却方法をご提案します!
□ できるだけ高く売りたい → 仲介売却
□ 早く・確実に売りたい → 即時買取
□ 住み替え期限が決まっている → 買取保証付き仲介
□ 売却後も住み続けたい → リースバック
「売れる価格」「売れるタイミング」
を見極めた現実的な売却提案が可能です。
高く売りたい方
仲介による売却
仲介を依頼し一般の方に売却


売る人


買う人
メリット
-
少しでも高く売れる可能性が広がる
デメリット
-
いつ売却できるか予測が難しい

早く売りたい方
買取による売却
直接買取り


売る人
メリット
-
短期間で売却できる
デメリット
-
仲介で売却するより価格が低くなる場合が多い

安心して売りたい方
買取保証付き仲介
一定期間売れなければBe不動産が買取

売る人

安心して次の住まいに引越しが出来ました。
買う人
メリット
-
期間を決めて売却できるため、買替の際など予定が立てやすい
デメリット
-
買取になった場合、仲介で売却するより価格が低くなることが多い

売却後も住み続けたい方
リースバック
売却した後もそのまま賃貸で住める

住み慣れた家で変わらず暮らせます。
売却
賃貸
売る人

メリット
-
売却した後も住み続けられる
デメリット
-
仲介で売却するより価格が低くなる場合が多い


STANCE
札幌市および近郊(江別市、北広島市、石狩市、小樽市)その他のエリアの不動産を取り扱っております。
Be不動産のスタンス
Be不動産株式会社が大切にしているのは、「会社にとって都合が良い売却」ではなく、「お客様が本当に納得できる売却方法」です。

札幌、江別、北広島、石狩、小樽まで対応しているからこそ、エリアごとの特性を踏まえた判断が可能です。どの売却方法が良いか決まっていなくても大丈夫です。 状況整理のためのご相談だけでもご利用いただけます。
売却の流れ
STEP.1
無料相談・査定
STEP.2
売却方法のご提案
STEP.3
売却活動または買取
STEP.4
契約・お引渡し
STEP.5
お引越しまでのサポート
✔ 相談だけでもOK
✔ 売却を強要しません
✔ 査定は完全無料・秘密厳守
FAQ
札幌市および近郊(江別市、北広島市、石狩 市、小樽市)その他のエリアの不動産を取り扱っております。
よくあるご質問

よくある質問
Q1. まだ売るか決めていなくても相談できますか?
A はい、可能です。売却を前提としないご相談も歓迎しています。現状の把握や今後の選択肢を整理する目的でのご相談でも問題ありません。
Q2. なるべく多くの不動産会社に依頼した方がいいですか?
A 不動産会社は、売却のご依頼を受けた物件を、不動産会社間の情報ネットワーク(レインズ)に登録することが義務付けられています。
したがって、一社にしかご依頼されていなくても物件情報はすべての不動産会社に公開されますので、何社もの会社にご依頼される必要はありません。
Q3. リフォームをしていなくても現状のままで売れますか?
A 一般に中古住宅を購入される方は、自分好みの仕様や最新の設備に変更したいと考えているため、現状のままで売り出しても特に問題はありません。
ただし、建物の状況によっては、一部でもリフォームすることで印象が良くなり、早期の売却が実現することもあります。
Q4. 売却価格は途中で変更できますか?
A 売却価格の変更は可能です。
販売活動状況などについて営業担当者より報告を受け、見学に来る購入希望者が少ない場合や、近隣物件の売出価格や成約状況を考慮した上で価格を調整するケースが多いです。
Q5. 住みながら売ることはできますか?
A 可能です。
中古物件の場合、多くのお客様がお住まいになりながら売却をされています。
Q6. 不動産を買いかえる際、売却と購入、どちらを先にしたほうが良いですか?
A ご資金内容や住み替え計画によって異なります。
どちらの場合でもメリットとデメリットがありますので、査定時に営業担当者と十分に打ち合わせを行ってください。
■ 売却先行の場合
「売却」先行のメリット
・資金計画が立てやすい
・物件探しのスケジュールが立てやすい
「売却」先行のデメリット
・限られた期間で新居を探さなければならない
・新居が決まっていなくても退去しなければならない
(賃貸物件など、仮住まいが必要になります)
■ 購入先行の場合
「購入」先行のメリット
・希望通りの新居をじっくり探すことができる
・仮住まいが不要
「購入」先行のデメリット
・売却を前提とした住み替えの場合、売れないと新居の資金計画ができない
・早く売りたいあまり、相場より安価で妥協してしまう可能性がある


